このサイトは、安全な国産の厳選黒毛和牛のみを使用している
炭火焼肉永翔苑さんを応援しています。

オステオパシーをご存知ですか?
1874年、身体の構造と働きの関係に着目し、解剖学や生理学、また病理学をベースにアメリカの医師A.Tスティルにより発表された自然療法です。
東京や神奈川で受けたいなら上大岡 整体がおすすめです。アレルギー治療からメンタル回復まで、様々な症状を回復させています。

東洋つばさ治療院
地元支持率No1!春日部で多くの方を笑顔にしている治療院です。

県大駅前治療院
横須賀でオススメの整体です。鍼・灸・マッサージで肩こりや首の痛み、慢性的な腰痛、めまいを解消します。

2012年10月25日

大豆の使われ方

例えば、そうしたものの中でも代表的ものと言えば、
大豆の使われ方があります。

大豆と言うと、豆腐にしょうゆなどなど、
日本人にはなくてはならない食品の基となるものですが、
実は、この大豆と言うものは、意外と多くのものが
遺伝子組み換え食品のものが使われているという現実があるようです。

これは、国産の大豆よりも、アメリカから輸入された大豆の方が
量が多く、割合としては、圧倒的に、アメリカ産の大豆が多くなって
しまっていることからわかるそうです。
なので、体にいいトいわれている大豆を使った食品、
例えば、豆腐なども、次は、中身は、遺伝子組み換えの
大豆を使用したものであるものが多いとのことです。

なので、遺伝子組み換え食品は危険であるという認識はあっても、
意外と、気がつかない内に、それらの食品が加工されて、店頭に並んで、
意識しなくても、その食品を食べて入ると言う事が起きているようです。

加工したものなので、遺伝子組み換え食品かどうかは、ほとんどの場合、
表示されませんし、また、全体の大豆の割合から言っても、
輸入された大豆の方が多い為に、大豆食品のほとんどは、
流行り、遺伝子組み換え食品をつかって作られたものが多いということに
なってしまっているようです。

posted by sugo at 06:12| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中身がわからない

食品会社として、そうしたことでかなり大きな利益が得られる
ということで、遺伝子組み換えの食品は、安全であるという事を
強調し、それを社員にも教えているのだと思いますが、
そもそも、遺伝子の情報事態が、まだまだ、解読途中で、
到底すべてがわかっているというわけでもないのにも関わらずに、
遺伝子組み換え食品が安全であるといいきるというのは、
さすがに、おかしなことと言えますね。

しかし、これが当たり前のようにおきてしまっているようなので、
これは、間違いなく原発と同じで、利益の為に推進している
ということですね。

本当にわかりやすい関係ですが、こうしたことが水面下では起きていて、
かなりの数の食品に遺伝子組み換え食品が使われてしまっているようです。

特に、使われやすいのは、すでに調理されている、
加工食品や冷凍食品などで、こうした食品と言うものは、
原材料に○○とか書くだけでよく、それが遺伝子組み換えの
食品なのか、それとも普通の食品なのかと言う事は、
表示義務がない為に、何が使われているのかは、
まるでわからなくなっています。

もちろん、全部が全部そうであるとうことではないと思いますが、
それが使われている事が多く、中身が何であるのかというのは、
わからないようになっています。
posted by sugo at 06:01| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。