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2012年11月30日

ベジタリアンの始まりとは



ただ、ベジタリアン、ベジタリズムというものが
出来たのは、1847年にイギリスで作られた英国
ベジタリアン協会の設立の際に作られたもので、
肉類を食べずに野菜だけを食べるというようなものでは
なく、酒類などを含んだ、生活全般の節制のことを
指したとのことです。


なので、今まで言って来たようなこととが、
まるで関係ないことなのですが、
しかし、現在では、健康の事を考えるならば、
こうしてベジタリアンになるというのが、
健康には一番いいということですね。





また、動物を犠牲にして作られる皮製品や絹製品というものに
反対するなどの活動を行うという事もあるようで、
思想的な面というものもあるようです。

さらには、紀元前のギリシャでも、オルペウス教の影響で、
菜食主義を実践しているという人達もいたようで、哲学者の
ピタゴラスもベジタリアンであったとのことです。



ベジタリアンには、肉類だけを食べる人たちや、
卵と乳製品を取ると言う人達に分かれているそうです。

これについては、団体ごとに、何を食べるのかということが
決まっていたりするので、一言にベジタリアンといっても
いろいろと異なる所があるようです。

どうしてもベジタリアンというと、
皆、同じようなものであると考えてしまいますが、
こうした事なりがあるようです。



posted by sugo at 08:57| Comment(0) | 健康食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

食べ物を選ぶ人達



健康と言うものから見ると、
本当に気をつけなければいけないものが多い、
ファーストフードですが、ベジタリアンの人々からしてみると、
到底、食べてはいけないものの代表のようなものですね。



しかし、肉類が食の基本である欧米人で、
その肉を一切食べないというのも、本当に不思議ですが、
こうしたことが流行ってきていて、
富裕層や、指導者層に、肉類は一切食べないという
ベジタリアンが多いというのも、何を考えてであるのか
ということですね。



多少、勘ぐりすぎなものではありますが、
しかし、どうしてもそういう考えと言うものも
浮かんできてしまいますね。


それだけ、食べるものが一般の人たちと、
富裕層の人達では、食べるものが違う、
というか、食べるものをあえて選んでいるということですね。


こうしたことを行っているということは、
つまり食についてのなにかしらしっかりとした
意見があると言う事になりますが、
表向きは、あくまで健康の為と言う事ですが、
しかし、本当に健康のためというのであれば、
肉類もある程度は、しっかりととるという必要もあるように
思いますが、しかし、肉だけは一切食べないということで、
徹底しています。


こうしたものが、行われるようになったとうことで、
肉を食べるということについては、
あまり良くないというイメージが欧米でもつきましたね。



posted by sugo at 08:56| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月29日

ベジタリアンの急増




なので、こうしたベジタリアンの人たちは、
何かしらそうしたアメリカの肉というものについて、
情報を持っているということがいえますね。


病気で肉を食べないと言う人もいると思いますが、
しかし、ベジタリアンは圧倒的に富裕層に多く、
貧しい人たちほど、よくファーストフードなどを
利用しているということで、完全に食の2極化というものが
起きているようです。


経済においても、昔からアメリカは2極化が起きていて、
貧富の差が激しく、裕福な人と貧しい人達の間には、
随分と大きな収入の差がありますが、こうした収入面での
差と同じくらい、食においても差というものが起きていて、
経済における貧富の差ととなように、
食における品質の差というものが起きてしまっているようです。



こうしたことは、アメリカ国内では、
あまり問題視されておらずに、多くの人は、
何も考えずに、普通にファーストフードや、
安くて大量に仕入れることのできる肉を、
スーパーマーケットで購入しているようですが、
やはり、こうしたものは何かしら危ないものがあるようです。


それを表しているのが、ベジタリアンの急増ということなのですが、
本来は、肉食がメインで、肉を食べるのがパワーの源であるはずの
国民の一部が、なぜ、肉を一切食べないベジタリアンとなっているのか
ということを見ていくと、何かしら見えてくるものがあるに感じます。
posted by sugo at 09:45| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肉を食べない人々






思う以上にこうしたファーストフード店で使われている
肉というものは危ないものが多いようで
気をつけなければいけないのです。



特にアメリカ、中国などのものは危ないようで、
そうした栄養剤入りの飼料を食べた肉牛や
鳥というものは、
できれば食べない方がいいですね。


少なくとも、向こうの富裕層や指導者層は
、そういうことが分かっているのか、
あまり肉を食べないと言う人が多く、
食べても、一般に流通しているものは食べないと
言われています。

なので、そうしたものではない、しっかりとした肉を
食べているか、もしくは、初めから肉を食べない
ベジタリアンになるかのどちらかのようです。


アメリカだと、非常にベジタリアンの数が多く、
肉を一切食べずに、野菜や魚だけと言う人が多くいますが、
こうした人たちが、非常に増えているのも、
何かしら、こうしたアメリカの食肉のモンぢアというものに
ついての考えがあるのかもしれません。


もちろん、宗教的にベジタリアンになるという例も
ありますが、イスラム圏ではなくキリスト教が
大多数を占めるアメリカ国内においては、
肉を食べずにベジタリアンになるというと、
これはほとんどの場合が、健康に留意してということしか、
考えられないと思います。

posted by sugo at 09:43| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月28日

肉の違いと味











しかも、こうした事だけではなくて、ハンバ―ガーとして使われている
ハンバーグは、ほとんどがただの脂肪の塊であるという事も言われいます。
やはり、元に使われている肉がそれほどいいものではないので、
どうしてもハンバーグとして作ると、
ほとんどが脂肪の塊となって、一見すると、しっかりした物のように見えますが、
やはり中身は、相当、体に悪く、ハンバーガーを食べているというよりも、
脂肪をそのまま食べているというようなことになるようです。


こうした事は、やはり、あまり一般的には言われずにいるので、
多くの人は知らず、またその真偽のほどは確認もできないのですが、
しかし、実際に食べてみると、どこかおかしい感じの肉であるということを
感じますね。


ああした肉と、しっかりとしたハンバーガー屋の手作りの
ハンバーガーといものを食べ比べると、同じようなハンバーガーであっても、
その味がまるで違うと言う事がわかりますが、
それこそ、まさに使っている肉の違いであると言えますね。

もちろん、作り方などの多少違っているので、
そうした所の違いもありますが、
しかし、同じハンバーグであっても、
まるでその味が違うというにも、使っている肉の
違いであるというのが一番であるようです。
posted by sugo at 09:20| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカのハンバーガーの肉







ファーストフードに対する意識も随分と変わってきたのかなという
感じがしますが、それも当り前と言えば当たりまえですね。

それだけ、体には悪いものが使われているということなのですが、
特にアメリカのハンバーガーで使われている肉、
ハンバーグというものは、気をつけた方がいいという
事がいわれています。

もちろん、出来れば日本のものも気をつけて、
あまり食べない方がいいんですが、
特に、アメリカのものは使っている肉が、
アメリカ産のものであるということで、
他の国よりも、危ないようです。


この危ないと言うのは、以前の記事で紹介していましたが、
アメリカで育った牛と言うものは、日頃食べている
飼料に栄養剤が混ぜられていて、その栄養剤が
肉の方にも、混入してしまっているので、気をつけた方がいい
ということを指摘したのですが、やはり、アメリカの
ハンバーグというと、こうした牛の肉を使ったものが
ほとんどであると思うので、こうした肉を極力食べたくないと
言う人は、あまりアメリカのマクドナルドなどのファーストフードは
食べない方がいいようです。


もちろん、日本のものも、一体どのような肉が
使われているのかは分からないので、こちらの方も、
合わせて気をつけたほうがいいようです。
posted by sugo at 09:19| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月27日

ファーストフード離れ





しかし、不況に強いと言われているファーストフード店も、
昨今では、売り上げが落ちてきているということで、
やはり、あえてファーストフード店を避けるという
人も多くなってきているのかもしれません。


もちろん、これには本当の理由というものが
どのようなものかというのはわからないのですが、
しかし、実際に、ファーストフードについての
人々の意識も随分と変化してしまったので、
今後、経済が上向きになったとしても、
それが回復するかというと難しいという気がしますね。


さらにネット普及で、ファーストフードに使われている肉や、
パンと言うものが普通に売られている肉やパンとは、
大きく異なるものであるということも、
徐々に浸透していってしまっているので、
よりファーストフードは慣れと言うものは、
今後、広まっていくかもしれません。


こうしたことは、まさに健康志向の人の増加と
大きく関係していると思いますが、
より利益追求で、本当に人間にとって
いい物、良い食べ物というものを
供給することがなくなってしまった
ファーストフードにとってはこうしたことも
仕方のないことではありますね。

なので、今後もこうしたファーストフード離れも進んでいくと
思いますが、これも本当に大きく時代が変化している証拠と言えそうです。
posted by sugo at 09:06| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘルシー志向のハンバーガー





こうしたアボカドなどを使ってヘルシーな
ハンバーガーを手作りしたりして、
ハンバーガーであるにも関わらずに、
物凄く体に良いいものが、最近では良くて作りされているようです。


こうしたものが作られると言うのも、
本当に、ここ数年の事だと思いますが、
カロリーが高く、あまり栄養価がないというのが
一般的なハンバーガーでありますが、
こうしたヘルシーなハンバ―ガーの登場によって、
今までのハンバ―ガ―像というものは一気に
変わりましたね。


ただ、そうはいっても、こうしたものは、
あくまで個人が手作りしたもので、普通に売られてはいないので、
まだまだ、ファーストフード店が、
今までの常識を打ち破って、こういう商品を
店頭に出すという事は、難しいようです。


ある程度仕方のない事ですが、
しかし、世間の健康志向の上昇と、
それに伴うヘルシーな食品というものは、
非常に多くの人に愛されているので、ファーストフード店も
あまり良くないイメ―ジばかりがついてしまっていて、
そうした事を払しょくするためにも、こうした商品を
制作して、前面に出していくというのも、非常に効果の高いものがあるような
気がします。

もちろん、そうはいってもより味が濃くて、
脂っぽいハンバ―ガーが売りのファーストフード店では、
さすがに、そこまで冒険するというか、
ヘルシー志向の商品を打ち出していくということは
難しいようです。
posted by sugo at 09:04| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月26日

アボカド

手作りハンバーガーでは、普通であれば、手作りのハンバーグなり、
家で焼いたチキン等を使いますが、
しかし、中にはそうした肉類を使わずに、
よりヘルシーな食材を使ってヘンバーガーを作ると言う人もいますね。

例えば、それは豆腐を上手く使ったものや、
アボカドを使ったものなどがあります。
どちらも非常に体にいい物であるとして、
健康に気を使う人には、よく食べられている食材ですが、
今回はアボカドについて見ていきたいと思います。

アボカドとは、メキシコ原産のクスノキ科のワシナシです。
熱帯等の温かい所で育つ果実で、生食として食べられます。

サンドイッチやサラダ、ハンバーガーの具としても
使われていて、日本ではしょうゆをつけてそのまま建寝ると言う人も
入るようです。

欧米では、カリフォルニアロールの具としても使われていたりしています。

栄養価が非常に高い事でも有名で、「森のバター」とも
言われています。脂肪分は不飽和脂肪酸と呼ばれるものが、
ほとんどで、良質の油と言われるものが非常に奥含まれていて、
血液の改善などに優れています。

さらに鉄分、カリウム、葉酸、ビタミンEも多く含まれていて、ギネスブックには、
世界一栄養価の高い果物としても掲載されています。





posted by sugo at 09:54| Comment(0) | 体にいい食材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

家で作るもの

こうしたものは家で作るものならではのもの
ですが、しかし、しっかりと自分で材料を選んで、
作れるだけに、手間はかかるものの、
体にいいものが作れますね。


こうしたものをしっかりとつくるというのが、
本当は何でもいいのですが、しかし、
これだけあらゆる食べ物がすでに製品として
出回っていては、なかなか、て作りしようと言う人は、
一昔前に比べて少なくなってしまいますね。

これも当然と言えば当然の事なんですが、
しかし、そうした出来あいのものは、何かしら
体に良くないものが使われているということで、
そうしたものを食べるよりは、自分で作ったものを
食べるというほうが何倍も体にいいようです。

なので、手作りというもののほうが、
何でも体にはいいわけなのですが、
ファーストフードはあまり食べずに、
自分でて作りすると言う人も、
90年代よりかは、遥かに増えていて、
本当に大きく状況も変化したなという感じがします。


こうした体の事を考えてて作りするようになるというのも、
本当に行きすぎた便利な社会の変動ともいえる気がしますが、
いつまにか、こうした流れも大きなものとなっています。

非常に、こうしたことは良い傾向で、食べ物について
よく考えているということになりますね。
posted by sugo at 09:42| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月25日

ヘルシーなハンバーガー

こうしたヘルシーなヘンバーガーを作るというのも、
日本人たらしいというか、やhり、健康の意識が
年々高まり、肉やハンバーグでできたものとは、
もう少し違ったものが食べたいということの
現れでありますね。

こうしたものは、80年代、90年には、
あまり流行らずに、ほとんど作るというひともいなくて、
どうしても家でハンバーガーを作ると言う時には、
普通にハンバーグを使っていましたが、
しかし、いつの頃からか、そうしたものを使わない
ヘルシーなハンバーガーを作ると言う人が増えてきました。


こうしたものに使うのは、豆腐なりアボガドなんかが
よく使われますが、こうしたヘルシーなハンバーガーというものが
本当に増えてきて、多くの人が作るようになりましたが、
やはり、多くの人がジャンクフードというものに
対してかなりの意識の変化が見られるように思います。


こうしたものが良く作られるようになって、
普通のハンバ―ガーは、あまり食べなくなったと言う人が多いのも
本当に大きな変化であると思います。

なのでジャンクフードと言っても普通に作る場合は、
それほど栄養がないという事もなく、
返って体にいい物であることも多いようです。

こうしたものの広がりも、非常に面白い変化でありますね。
posted by sugo at 10:38| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジャンクフード

ファーストフードは、別名ジャンクフードとも言われていて、
カロリーが大きい割には、栄養がほとんどない為に
食べても食べてもジャンクにしかならないということで、
ジャンクフードと呼ばれています。

まさに、その中身をそのまま表したような
物凄い名前ですが、しかし、そう名づけられても
反論できないくらい、栄養が少なく、ただのパンと
肉の塊を食べているだけに過ぎないと言う事が言えてしまいますね。


こうしたものは、本来は、もう少ししっかりとしたもので
あったと思いのですが、しかし、いつのまにか大手のチェーン店が
台頭してくるようになって、より簡単に手早く、コストのかからないように
作るようになってから、大きくその姿が変貌して、
現在、ジャンクフードと呼ばれるようなものになったと思います。

例えば、家でハンバーガーを作る時と言うのは、
市販のパンと手作りのハンバーガーに、
レタスなどを載せて、普通に食事するのと変わらない
栄養のあるものになります。

あまり家でハンバーガーを作ることはなくて、
どちらかというとサンドイッチが一般的ですが、
マック&チーズなどの普通のハンバーガーを
作ると言う人もいますね。

もしくは、ハンバーガーの中身をもう少しヘルシーな
ものにしたりして、市販されているようなものとは
随分と違うものを作る人もいます。
posted by sugo at 10:28| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月24日

健康を気にする人はファーストフードは避ける

やはり、健康を気にする人と言うのは、
なるべく食についてもへんなものは食べたくないという
のが本音なので、ファーストフードなんかは、
どうしても食べなければいけない時以外は、
一切食べないと言う人が多いですね。

こうした人は、世界中で多く入ると思いますが、
病院なんかに行くと、食生活の話になると、
必ず、ファーストフードなんかは良く食べるほうですか?と
お医者さんが聞いて行くる事からもわかるように、
やはり、あまり体に良くないということは、誰にとっても
明確なことのようです。
お医者さんが、必ずこうした事を聞いてくるというのも、
医学的に見てもファーストフードというものは、
あまり体に良くないということの証明であると思うのですが、
こしたことからもわかるように体にとっては
ファーストフードはあまり良くないということなのですが、
しかし、それでも多くの人は便利で安いということで、
このファーストフードをよく多用していますね。

個人的には、ほとんど食べることがないのですが、
しかhし、いつの時代になっても、多くの人が
ファーストフードをよく食べているようです。

おそらくこれからも、それは変わらないと思うのですが、
しかし、いつまでもこうしたファーストフードばかりを
食べていていいということがないのは間違いないですね。


posted by sugo at 12:56| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

当り前のファーストフード

もはや、どこの国に行っても当然のようにあって、
どこででも同じようなものが食べられるファーストフードですが、
便利と言えば大変、便利で、日本では中高生を中心に、
時間のない人や、ちょっと小腹が空いた時なんかに、
ちょっと寄ってハンバーガーやポテトを注文したり、
お持ち帰りしたりといろいろと普通の生活の中で、
誰もが当たり前のように活用していますね。

米が主食の日本でもよくぞここまでファーストフードが
流行ったものだと思いますが、大人から子供まで、
だれもが当たり前のように食べるようになりました。

これは、今に始まった事ではなくて、
1970年代に日本いマクドナルドができた時から、
かなり人気でその人気というのが今も続いているわけですが、
世界に見ても非常に人気で、こうしたファーストフード店というのは、
不況に強いと言われているのも良くわかりますね。

なので、どこの国に行っても当り前のように
こうしたファーストフードのお店はあるのですが、
便利で、ある程度値段も安く、すぐに満足できるということで、
多くの人が日常的にしようしている中で、
あまりファーストフードは食べないと言う人もいますね。
こうした人と言うのはほとんどが、健康に配慮している人達ですが、
やはり、ファーストフードというと、
あまり健康にいいイメージはないですね。
posted by sugo at 12:45| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月20日

ファーストフードのからくり

特にこうした事はアメリカで顕著であるということなのですが、
安いもの、安価な食べ物と言うのは、
何かしらからくりがあって値段が下げられているということで、
そこのところをよく考えていかなければいけないですね。

こうした事は、企業側の経営努力で実現しているという
見方もある事かと思いますが、確かにそうした面もあるものの、
しかし、現実には、どうしてもあまり質の良くないものを
大量に仕入れて、原型がわからないほどに加工して、
それを安価で提供しているという現実がありますね。


こうした事は、どこのお店に行ってもある程度は
行われている事で、それを避けることは難しいのですが、
ファーストフードなんかは、特にそうしたものが
多くでまわっていますね。

こうした事を行っているからこそ、誰でも食べやすい
値段で何でも食べ物を提供できるのですが、
しかし、それだけ無理がおこなわれているということで、
健康という面から見ると、決していいものがないというのは
当り前ですね。


こうした事を知ってかか、知らずか、どこからともなく
ファーストフードは体に悪い、ジャンクフードという
説が流れて、やはり、ファーストフードは、
出来れば食べない方がいいという風潮が出来上がりました。

世間もしっかりと物事を考えているという気もしますが、
それでも多くの人が当たり前のようにファーストフードの
お店を利用していますね。
posted by sugo at 09:45| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

利益中心のために

こうして、何か本当にまずい問題というものが
起きてしまった時には、多くの企業と言うのは、
あまり真摯な対応は取らずに、曖昧にしてしまって
とりあえず、騒ぎがおさまるのを待つという事を
行うわけなのですが、本当にこうした事は
どうにかしないといけないですね。

日本の企業でこうなので、アメリカの企業などでは
一体どのような事が起こるのかというのは、
わかりませんが、しかし企業において求められる
企業倫理というものに関しては、やはり、どちらも
それほど相違はなくて、あくまで利益重視の経営方針で
あると言うことは間違いないかと思います。

なので、製品に使用している原料も、
かなり体に悪いものが多く、いつのまにか
粗悪なものを食べている、飲んでいるということ
になってしまっているようです。

もちろん、中には、そうしたことにしっかりと
配慮した優れた会社もあるので、
一概にどうだと言うことは言えないのですが、
しかし、全体的には、どうしても利益中心ということで、
お客の事は忘れ去られていると言うのが現実のようです。


こうしたことから、どのようなものが使われているのか
ということは気をつけていかなければいけないようですが、
どうしても安いもの、安価な
食べ物と言うのはそのリスクがたかまってしまいます。
posted by sugo at 09:36| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月19日

食品会社の思う事

しかし、ネット上などでいろいろな情報が
広まり、テレビや新聞の言うことはでたらめであると言う事が
徐々にわかり始め、多くに人はそうした危険な商品を
買うのをやめてしまいました。

これは、当然と言えば当然のことで、汚染された
粉ミルクをわざわざ買うと言う人はいないのが普通あのですが、
しかし、それらを製造している会社と言うものは、
いまさら原材料を変えられないと言う事や、
とにかくそういう事を気にしていてはお金がかかるということで、
一切、そうしたことは無視して、長い間汚染されたままの
粉ミルクを販売していました。

なので、そうした会社の信用や信頼というものは
一気に地に落ちたわけなのですが、このように
食品会社などの会社と言うものは、
製品にどのような原材料が使われているのかは
ほとんど気にせずに、とりあえず表向きに
しっかりしたものが造られていれば、
それでオーケーであるという姿勢が多いようです。

もちろん、実際にこういう事を宣言しているわけではないですが、
日頃は、安全安心、お客様からの信頼がどうこうと
いっているわりには、最もその安全や信頼が
試されるような場面で、まったくそれに答えず、
あくまで金銭面のみ重視した対応しかしなかったことが
現実でした。

なので、会社としてみれば、やはり、利益だけが
最大の目的であり、その他の事は本当はどうでもいいということでも
あるということですね。

posted by sugo at 09:24| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何が使われているのか

どのような種類のお肉が使われているのか
というのは、実際にはほとんどわからず、
気になる人にとっては、かなり恐ろしいものであるようです。

確かに、原材料名として、何なにの肉なり、
魚と書かれていても、ではそれがどのような肉であり、
魚であるのかということはほとんどわかりませんね。

表記はないですし、産地がどこのものであるのか
というようなことは一切表記されていないので、
これは、どこの産地のもので、どのような種類のもので
あるのかというのは、本当にわからにと言う事になっています。

なので、工場で作られたような製品というものは
本当はどのような種類の原材料を使って製造されているのか
わからず、かなり危ないともいえますね。


こうした事は肉や魚を使った加工品などだけではなくて、
日本では、粉ミルクやその他の製品が、
一時期、非常に汚染された牛乳を使用していたりして、
一気に汚染されてしまうということがおきてしまいました。

青野と気は、本当に日本中の小さい赤ん坊を持つお母さん達は、
震えあがりましたが、販売する会社はほとんどが
そんあことは関係なくて安全、テレビの新聞も、
わざわざまちがった情報を伝えてまで安全を繰り返すということで、
本当に、180度違う事を言い続け、
実際に起きている事を隠そうと必死でした。
posted by sugo at 09:16| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月18日

工場でつくられるもの

冷凍食品やジャンクフードは、言うまでもなく
それほど体にいいものであるわけではないですが、
しかし、こうした食べ物を多く食べるというのが、低所得者や
中流階級の人に多いという事で、これは本当にどうにかしない事であるような気が
します。


そもそも、ジャンクフードや冷凍食品には、食べ物であってもそれほど
栄養はなく、体には悪いものであると言われていますから、
日常的にこうしたものを食べるというのは、本当に危険ですね。

特に、こうした食品と言うものは、一見すると大変しっかりした
食べ物のように見えますが、しかし、実際には、一体どのような
肉や野菜が使われているのかわからないという危険性があります。

これは、日本でもよく指摘されていることですが、
工業的に量産されているものと言うのは、
その製造過程がよくわからず、安価で仕上げようと思えば、
相当安い材料を使っていろいろなものを製造することができます。

なので、そうして造られたものは、
見た目はそれなりにしっかりしていますが、しかし、中身は
どのようなものが使われているのかまるでわからずに、
相当、危険であるということが指摘されています。

確かに、工場でつくられるものは、
その工程は見えず、やはり、どのようなものが使われているのか
というのは、まるでわかりませんね。
posted by sugo at 09:43| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

改めない事と大きな影響

なので、随分と食べるものと言うのは、
違っていて、その影響が大きくでているのではないか
と言われています。

こうしたことだけがすべてではないですが、
しかし、食べ物というと、
人間にとって最も大事なものであるわけですから、
そこから受ける影響と言うものは
実に大きくて、こういうことが何の影響もない
ということはいえませんね。

こうした食の質についての違いと言うものは、
貧富の差というものがそのまま表れているということで、
やはり、裕福な人たちの食べ物と貧しい人たちの
食べ物は大きく異なるようです。

こうした違いというものが、肥満などへとつながっているわけですが、
本当にアメリカと言う国は何事も極端と言うか、
体や健康と言うものについては、あまり考えない人が
多いのかもしれません。

そうした意識の低さと言うものが、1日3食安価なファーストフード、
冷凍食品で済ますという事に現れているともいえますね。

さすがに、こうした事は日本ではあまり見かけませんが、
行きつくところまでいってしまっているような気がします。

こうした事が、後々、大きな影響を与えてくるというのは、
間違いないことだと思うんですが、今の所、アメリカではそうした所を
改める気はまるでないようです。
posted by sugo at 09:35| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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