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2012年11月02日

安価なパンと高価なパン

普通は、表記されていないのだから、
使われていないのだろうと思いますが、
しかし、どうもそうとは言えないのではないかという
感じがします。

これは、主にパン類の話になりますが、
ショートニングが使われている食パンというものは、
ほとんどのものは、低価格なものになります。
大体、100円〜150円くらいのものには、
ショートニングが使われているものが多いのですが、
しかし、中には、なぜか100円ほどの値段のものにも
関わらずに、ショートニングの表記がないものがあったりします。

これは実際に、スーパーに行って調べてみると、
一つか二つは必ず、そうした安価であるにもかかわらずに、
ショートニングが使われていない食パンと言うものがあります。

なぜ、100円の安い食パンにもかかわらずに、
ショートニングの表記がないのかというのは、実に不思議なの
ですが、しかし、いくつかの商品には、
高額なパンとまったく同じような品質であるにもかかわらずに、
値段は、100円程度で、ショートニングの表記がないものが
存在しています。

こうした事を見てみると、何もしらないと、
普通にショートニングを使用せずに作られた食パンだと
思ってしまいますが、しかし、値段からいって、
本当にそんなことはあるのかというのが、大きな疑問になってます。
posted by sugo at 08:10| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ショートニングが使われないもの

ショートニングと言うと、パン類やクッキー類に使われている添加物で、
パンをふんわりとさせるのに役立つものですね。

これについては、前に書いた記事に詳しいですが、
日本では、ほとんどのパン類やクッキー類に使われているものの、
海外では、危険な添加物ということで、
使用を禁止されています。

なぜ、海外で禁止されているものが、
日本で使われているかと言うと、
それは、単にコストを安くすませることができるからと
言う事なんですが、このショートニングは、
ほとんどのパン類、クッキー類に使用されています。

なので、スーパーに行って、適当にパンや
クッキーを手にとって見てみると、
その表示には、ほとんど、ショートニングが
表示されています。

このショートニングを使う事によって、
ふわふわでサクサクのパンなりクッキーなりが
作ることができるのですが、しかし、ごくたまに、
このショートニングが使用されていないのか、
表記されていない商品というものがあります。

あまり数は多くはないのですが、
普通に売られているパン類やクッキ―類の中でも、
なぜか、表記されていないものもあり、
普通に考えれば、そうしたものは、ショートニングは
使用されていないとい考えられます。
posted by sugo at 08:08| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月01日

ショートニングと同じこと


こうなってしまうと、一体、何を信じればいいだということになりますが、
残念ながら、表示すらも、信用できないと言う事で、
これ以上は消費者が、どのような原材料が使われているのかと言う事は、
調べることができないようになってしまっています。


かなりひどい事ですが、これが現実ということで、
遺伝子組み換えの表示については、どうにも消費者には
厳しく、企業にとっては大甘なものとなっています。


こうすることによって、企業側の利益が出しやすいようにする事を
目的としているのか、それとも、遺伝子組み換え食品を
促進しているアメリカの意向をくんでのことなのかは、
わかりませんが、しかし、こうした事が平気で行われているからには、
何かしらの意図があるのは、確かなようです。


なので、表示に出ていないからと言って、遺伝子組み換えを使って
いないので安全とは、いかないようですね。

これは、パン類でも指摘した、ショートニングなんかにも
適用できるような気がします。

普通に発売されているパン類には、ほとんどのものが
ショートニングと言うものが使われていますが、
しかし、同じパン類でも、そのショートニングが使われていないものが
あります。

これも、やはり表示のマジックであるのではないかと思います。
posted by sugo at 11:34| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

遺伝子組み換えの表記について


また、遺伝子組み換え食品については、
その表記についても、問題視されています。
これは、表示する際に、企業側にとって非常に甘い基準が
設けられており、消費者の事は、余り考えられていないとのことです。

JAS法と食品衛生法によって、遺伝子組み換え食品の表示は義務つけられていますが、
どうにも、それがあまり用をなしていないというか、
実際に、消費者から見て、役に立つものにはなっておらずに、
まったく、信用できないものであるようです。

というのも、現在行われている表示制度では、遺伝子組み換えを
していても、表示する義務がないものがあったりするということです。
なので、実際には、遺伝子組み換えが行われている食品を
原材料として使っていても、その表示義務から外れていると、
表示しなくてもいいということで、まるで片手落ちの表示となって
しまっているようです。


こんなことでは、到底信用できないというのが正直なところですが、
こうした事が、平気で行われていて、ありとあらゆる製品に、
それが適用されているという事で、遺伝子組み換えの表示がないものであっても、
実際には、遺伝子組み換えの食品を原材料として使っている場合があり、
表示だけを見ていては、決して、見分けることができないようです。
posted by sugo at 11:33| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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