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2012年11月15日

量の違いと肥満

なので、それだけ量が違うと言うと、
日本人の感覚から行けば、太って当り前と言う感じが
します。

事実、肥満になる人が多いアメリカでは、そうした基本的な
量の多さというものは大きく影響していると思います。

ただ、この食事量の大きさと言うものには、
さすがの大食漢のアメリカ人でも、もてあますというような事が
よくあって、向こうの人でも食べきれずに残すという事も多いようですね。

これは、実際にアメリカにいって、ステ―キなどを頼んだ人が、
山盛りになって運ばれてきたステ―キを何とか平らげたところ、
良く見ると、周りの人は、皆、平気で残して帰っていっていたという
話を聞いたことがあります。

これは、場所にもよると思いますが、やはり、アメリカ人であっても
出てくる食事の量は多いと感じる事が多いようです。

なぜこうしたことになっているのかは分かりませんが、
しかし、常に山盛りの食事をしているアメリカの人が、
そうして肥満に成ってしまうというのも、無理からぬことですね。

なので、摂取量が多ければ、それだけカロリーも大きく、
体の中に取り込まれるエネルギーも大きくなるわけなので、
肥満になるのは当たり前なのですが、しかし、本当、それだけが原因なのか
ということなのです。

posted by sugo at 13:43| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肉の実態

なのでアメリカの肉牛というものは、日本のものと
比べっると非常に危険というか、かなりその肉の
安全性に疑問が投げかけられています。


なので、できる事なら肉を買うなら国産のものが
良いようですが、アメリカの肉が現実に
どのような影響を与えているのかと言うと、
これは、肥満と言う事に現れているという説があります。

肥満というと、アメリカで社会問題になっていて、
日本では到底見られないような物凄く太った人が
普通に街を歩いていたりしますが、
どうもここの肥満の増加には肉牛が強く影響しているのではないか
と言われています。


アメリカと言うと、何でも日本とサイズが一つから二つは違うものばかりで、
日本と同じような感覚でMサイズを頼むと、とんでもなく大きなものが
来たりして驚く事があります。

これは、まさに文化の違いというやつで、体も大きく、
それに見合った白人の人にとっては、そのくらいの量が
適量であるということの証ですね。

こうしたことは、良い悪いではなくて、あくまで社会や文化、
人種の違いと言えますが、アメリカでは、日本とは食べ物にしても
飲み物にしても、まるでその量が異なっています。
posted by sugo at 13:34| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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