このサイトは、安全な国産の厳選黒毛和牛のみを使用している
炭火焼肉永翔苑さんを応援しています。

オステオパシーをご存知ですか?
1874年、身体の構造と働きの関係に着目し、解剖学や生理学、また病理学をベースにアメリカの医師A.Tスティルにより発表された自然療法です。
東京や神奈川で受けたいなら上大岡 整体がおすすめです。アレルギー治療からメンタル回復まで、様々な症状を回復させています。

東洋つばさ治療院
地元支持率No1!春日部で多くの方を笑顔にしている治療院です。

県大駅前治療院
横須賀でオススメの整体です。鍼・灸・マッサージで肩こりや首の痛み、慢性的な腰痛、めまいを解消します。

2012年12月28日

体をアルカリ性に


始めに食べるもので、胃の状態や体の状態が変わると言う事なのですが、
これはアルカリ性の野菜などを先に食べると、
体がアルカリ性になりやすく、先に肉を食べると、
酸性になりやすいという事が影響しているようです。


なので、普段からご飯を食べる時は、
野菜から食べて、体をアルカリ性にしておくということが
非常にいいようですが、体にとっては、
酸性よりもアルカリ性のほうがいいというのは、
常識ですね。


初めに野菜をたべるということで、
簡単にそれができるということなのですが、
胃と言うものは思う以上に敏感な臓器であるので、
こうしたことも信ぴょう性がありますね。


精神的な問題を抱えている時には、
真っ先にそれが問題となって表れるのは、
胃ですし、そこから胃潰瘍に移行しやすいというのは、
最も敏感な胃ならではのことですね。


こういうことから、食事をする時も、
普通に食べるよりも、
まずは、野菜を食べて、胃をアルカリ性にしてから
食事を続けるというようなことが、
一番いいようです。


本当にちょっとしたことですが、
こういうちょっとしたことの積み重ねが
健康に大事ということで、
是非、これからはそう言う食べ方をしたいものですね。


少なくとも、いきなり肉をいっぱい食べるというような事は、
しないようにしたいものですが、野菜をまずは食べて、
そこから好きなものを食べていくだけで、
随分と体に現れるものが違うようです。








posted by sugo at 09:04| Comment(0) | 健康食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

始めに食べるのは



年末年始は、食べ過ぎや飲み過ぎには、

要注意ですが、出来ればヘルシーなものを食べることを
心がけたいものですね。


というのも、食べものを食べる時と言うのは、
実は、初めに何を食べたのかというのが重要と言う事で、
いきなり肉や脂っぽいものを食べるよりも、
野菜などを口にして、胃を慣らしておくといいそうです。


これは、よくいわれることですが、
ものを食べる時は、初めに食べたものが、
胃に影響を与えると言う事で、
やはり、初めに食べるものは野菜などのものを
よく食べて、そこからお肉なりなんなりを
食べる方がいいようです。


こうした事は、本当にちょっとしたことですが、なにかにつけて
食べ過ぎてしまう時期ということで、
こういう工夫を行う事で、
からだのほうもケアしておきたいですね。



とにかく、忘年会なり、新年会というような
所にいくと、ほとんどが
その場の勢いで、飲んで食べてということで、
あまり自制が効かずに、食べ過ぎたり飲み過ぎたりしてしまうので、
最低限、このくらいのことをして、体を守りたいものです。



それだけ忘年会や新年会は食べ過ぎてしまうのですが、
しかし、こういうちょっとしたことを行う事で、
後々になって、失敗したということのないように
したいものですね。
posted by sugo at 09:03| Comment(0) | 健康食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。