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2013年01月28日

180度変わったこと


本当に180度その立場が変わった、
日本と海外のお酒の立場ですが、こうしたことが
起こるようになったのも、主に戦後におきた
欧米化が原因ということで、
そこから徐々に外国のお酒と言うものが
入ってきたようです。


こうしたことは、お酒以外にも食にもみられて、
食の欧米化ということで、
肉を食べたり、カロリーの高い食事をするようになった
ということで、大きな変化が見られるようになっています。


この変化は、だれもが知っていることで、
現在の日本で言う、昔から食べているおふくろの味というと、
それは日本食というよりは、
海外の料理だったりすることもあって、
実に不思議なことになっています。


それだけ、知らない間に、日本のたべものや飲み物とうものは、
下火になって、何でも欧米由来のものを
食べるようになったのですが、
しかし、これによって、健康を大きく損なうということも
出てきました。



これも、だれもが知っていることですが、
やはり、欧米の食事というのは
あまり日本人には合わずに、
あまり体に良くないと言う事が言われています。


日本人は野菜を良く食べるために、
腸が欧米人よりながく、
それが肉食に適していないといわれていますし、
刺激の強いものを食べると、
体に合わずに、すぐに何かしら悪い反応を起こすということが
よくあります。








posted by sugo at 19:24| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

外国のお酒を飲むようになったのは




外国から入ってきたお酒というのが、
随分と多く、普通にお酒を飲むと言うと、
ほとんどの場合は、ビールなり、ワイン、
カクテルというよなことになります。


普通にスーパーなどで売られているのも、
やはり、缶ビールや、缶のカクテルや、
ハイボールが多く、瓶ではワインが圧倒的に多くなっています。


こうしたことから、お酒と言うと、
ほとんどの場合がビールやワインを指す人が多いのですが、
しかし、日本人が昔から飲んできたお酒と言うと、
これは清酒や焼酎、さらには、どぶろくというようなものになりますね。



本来は、ビールもワインも日本に存在しておらずに、
そうしたものを飲むということは、
昔の日本人には、ありえない事でした。


ただ、ワインに関しては、舶来物と呼ばれていた、
外国のものが好きな織田信長が、
好んで飲んでいたということがあります。


ただ、これについては、あくまで個人的に
飲んでいただけで、それほど多くの人が飲んでいた
という事ではなったので、ほとんど無視していいと思いますが、
このようなり例外を除くと、ほとんどの人が日本酒や焼以外の
お酒は飲んだことなかったようです。

日本人にとってお酒というと、これは清酒や焼酎という
事に決まっていたのですが、しかし、現代では
それが見事にひっくり返っていますね。


posted by sugo at 19:23| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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