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2013年02月20日

冷えたものを飲むのなら

日本も随分と変わったことがわかりますが、
しかし、いつの頃からかお酒はもちろん、
食についても大きく変化したという事に
なりますね。

これは主に戦後に起こった極端な欧米化の影響ですが、
それによって随分と、健康に取っては
悪いことが起きていて、それまでになかったような
病気になる人が増えているのも、
何かしら意味があることであるのかもしれません。

特にこのお酒の飲み方というのは、お酒の種類が大きく増えたと言う事で
それに比例して大きく変化していったのですが、
しかし、冷えたお酒を飲むのは、もう一度よく考えたほうが
良いのは確かですね。

日頃から、健康に気をつけていても
この冷えたものを飲むことに寄って甲状腺は冷えてしまい、
免疫に大きな影響が出てしまうので、
これはもう一度よく考えて、冷えたお酒を飲むとうのは
よく考えたほうがいいですね。

冷えたビールを飲むことが好きな人にとっては厳しい
ことですが、しかし、それなら、常温で飲むワインを飲む方が
体には良いですね。

種類の違うお酒なので、まったく同じように
飲むことはできないのですが、
しかし、ワインや、スパークリングワイン、
シャンパン等を飲むほうが、同じお酒を
飲むのでも体には良いようです。
posted by sugo at 18:49| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お酒の飲み方

本当に冷えたお酒を飲むということは
体に悪いことであるようなんですが、しかし、現在では
これが当たり前のことになってしまっていて、
かなり体の状態を悪くしている人が多いような気がします。

こういうことがいつから始まったのかというと、
正確にはわかりませんが、
しかし、昔の日本と言うのは、ビールはなくてお酒や焼酎が
メインで、しかしも熱燗を飲むのということで、
温かいものを飲むことが多かったですし、
普通に飲む場合も、特別冷やすということはあまりしなかった
ですね。

もちろん、お冷というものもあって、
冷えたものを飲むこともありましたが、
しかし、基本的には、常温のものを
そのまま飲むと言う事をしていました。


お酒や焼酎は度数が高いので、お湯で割ったりしますが、
そういう飲み方をしますね。
お酒の場合は、割ることはしませんが、
しかし、おちょこでちびちびと飲むというのが
基本的な飲み方であるので、こうした飲み方が
本来の日本人の飲み方であるといえます。

少なくとも、普通にコップでビールを飲むようにして
お酒を飲むことというのは、余りなかったんですが、
しかし、いつの頃からか、そういう風な飲み方になってしまって、
随分とお酒の飲み方も変わりました。
posted by sugo at 18:42| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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