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2012年11月28日

肉の違いと味











しかも、こうした事だけではなくて、ハンバ―ガーとして使われている
ハンバーグは、ほとんどがただの脂肪の塊であるという事も言われいます。
やはり、元に使われている肉がそれほどいいものではないので、
どうしてもハンバーグとして作ると、
ほとんどが脂肪の塊となって、一見すると、しっかりした物のように見えますが、
やはり中身は、相当、体に悪く、ハンバーガーを食べているというよりも、
脂肪をそのまま食べているというようなことになるようです。


こうした事は、やはり、あまり一般的には言われずにいるので、
多くの人は知らず、またその真偽のほどは確認もできないのですが、
しかし、実際に食べてみると、どこかおかしい感じの肉であるということを
感じますね。


ああした肉と、しっかりとしたハンバーガー屋の手作りの
ハンバーガーといものを食べ比べると、同じようなハンバーガーであっても、
その味がまるで違うと言う事がわかりますが、
それこそ、まさに使っている肉の違いであると言えますね。

もちろん、作り方などの多少違っているので、
そうした所の違いもありますが、
しかし、同じハンバーグであっても、
まるでその味が違うというにも、使っている肉の
違いであるというのが一番であるようです。
posted by sugo at 09:20| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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