このサイトは、安全な国産の厳選黒毛和牛のみを使用している
炭火焼肉永翔苑さんを応援しています。

オステオパシーをご存知ですか?
1874年、身体の構造と働きの関係に着目し、解剖学や生理学、また病理学をベースにアメリカの医師A.Tスティルにより発表された自然療法です。
東京や神奈川で受けたいなら上大岡 整体がおすすめです。アレルギー治療からメンタル回復まで、様々な症状を回復させています。

東洋つばさ治療院
地元支持率No1!春日部で多くの方を笑顔にしている治療院です。

県大駅前治療院
横須賀でオススメの整体です。鍼・灸・マッサージで肩こりや首の痛み、慢性的な腰痛、めまいを解消します。

2013年01月07日

体にいいお酒



健康と言うものを考えると、
食べ過ぎや飲み過ぎというのは、
現金ですが、お酒の場合は、
少し飲む場合は、非常に体に良いということが
言われています。


まさに百薬の長といった感じですが、
一日に2合ほどのお酒と言うのは、
体にいい影響を与えるということで、
毎日飲むとしても、このくらいのお酒は、
楽しく飲むことができますね。


人によっては、このくらいの量でも、
酔っぱらってしまうという人もいるので、
それは個人個人によって、うまく調節するべきですが、
しかし、このくらいの量までなら、
毎日飲んだとしても、それほど悪い影響はでず、
むしろかえって体に良いということになっています。


飲み過ぎれば体を壊すものの、
しかし、適度な量であれば、逆に
体に良いということは、不思議な感じがしますが、
まさに毒にも薬にもなるということですね。

このようにお酒というものは、
飲む量によって、随分と体に現れる効果が違うのですが、
より楽しく、さらに体にもいい影響を与えるお酒と言うものを
飲むように心がけて、健康増進に励みたいものです。



お酒というものは、このように見ていくと、
実に不思議なものですが、
しかし、昔から景気付けにちょっと酒を煽ると言う事が
あったので、何かしらそういうお酒の効果というものが
わかっていたのかもしれません。

posted by sugo at 09:26| Comment(0) | 健康食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。