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2013年01月09日

Jカーブ効果











こうしたお酒の効果というものを、
昔の人は知っていたと言うことになるのだと思いますが、
お猪口に一杯程度、軽く飲みほしてから、何かを
行うと、体が良く目覚めて普段よりも良い動きができるようです。

こうした事も、日本人の知恵でありますが、
まじめで勤勉でありながらも、
同時に、こうしたよくわからない風習があるというのも、
何かしらのしっかりとした意味があるということに
なるようです。



さすがに、直感力に優れた昔の日本人と言う感じがしますが、
現代ではなかなか、こういう事も出来ないですが、
しかし、車を運転するなどしない時には、
何か行う時には、ちょっとだけお酒を口に含んで、
行動をするというのも、能力を上げるにはいいようです。


また、お酒にはJカーブと呼ばれるものがあり、
これはイギリスのマーマット博士が発表した
ものです。


疫学的な調査による{飲酒と死亡率のJカーブ効果」というもので、
毎日、お酒を適量、飲む人は飲まない人に対して、
心筋梗塞、冠動脈疾患による死亡率が低いという
データがあり、逆に毎日大量に飲酒する人は、
冠動脈疾患による死亡率が高くなっているとのことで、
まさに、薬にもなるし、毒にもなると言う
お酒の特徴をよく表した物といえますね。
posted by sugo at 09:09| Comment(0) | 健康食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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