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2013年01月27日

外国のお酒と健康

これはもう定番とも言えるようなもので、
夏場にかぎらずお酒を飲むというと、
ビールを頼んでから酒宴が始まるというようになっています。


これは、今に始まったことではなくて、
60年代、70年代くらいには、
すでにこういう風に、とりあえずビールを飲むというようなことは
始まっていました。

正確にいつ頃から始められたのかというのは、
わかりませんが、しかし、随分と古くから、ビールを飲むということが
日本でも始まりました。



本来は、日本には、ビールというものは存在していなくて、
外国から持ち込まれたものであるというのは、
常識ですね。

今でこそ、国内で作ったホップからビールが作られるということが
ありますが、しかし、本来は、日本にビールというものは
存在してはいませんでした。


これは他にも、ワインやウイスキーなどになりますが、
現在、普通に飲まれているお酒というのは、
本来は、日本にはなかったものであります。


これは誰もが知っていることですが、
しかし、こうした外国のお酒がよく飲まれるようになったということと、
日本人の免疫ということを考えていくと、
随分と大きな影響があるようです。

お酒は体に悪いと言われますが、
普通に考える事とは、またあ、別の意味で
悪いことが起きてきてしまうようです。
posted by sugo at 13:13| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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