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2012年11月18日

工場でつくられるもの

冷凍食品やジャンクフードは、言うまでもなく
それほど体にいいものであるわけではないですが、
しかし、こうした食べ物を多く食べるというのが、低所得者や
中流階級の人に多いという事で、これは本当にどうにかしない事であるような気が
します。


そもそも、ジャンクフードや冷凍食品には、食べ物であってもそれほど
栄養はなく、体には悪いものであると言われていますから、
日常的にこうしたものを食べるというのは、本当に危険ですね。

特に、こうした食品と言うものは、一見すると大変しっかりした
食べ物のように見えますが、しかし、実際には、一体どのような
肉や野菜が使われているのかわからないという危険性があります。

これは、日本でもよく指摘されていることですが、
工業的に量産されているものと言うのは、
その製造過程がよくわからず、安価で仕上げようと思えば、
相当安い材料を使っていろいろなものを製造することができます。

なので、そうして造られたものは、
見た目はそれなりにしっかりしていますが、しかし、中身は
どのようなものが使われているのかまるでわからずに、
相当、危険であるということが指摘されています。

確かに、工場でつくられるものは、
その工程は見えず、やはり、どのようなものが使われているのか
というのは、まるでわかりませんね。
posted by sugo at 09:43| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

改めない事と大きな影響

なので、随分と食べるものと言うのは、
違っていて、その影響が大きくでているのではないか
と言われています。

こうしたことだけがすべてではないですが、
しかし、食べ物というと、
人間にとって最も大事なものであるわけですから、
そこから受ける影響と言うものは
実に大きくて、こういうことが何の影響もない
ということはいえませんね。

こうした食の質についての違いと言うものは、
貧富の差というものがそのまま表れているということで、
やはり、裕福な人たちの食べ物と貧しい人たちの
食べ物は大きく異なるようです。

こうした違いというものが、肥満などへとつながっているわけですが、
本当にアメリカと言う国は何事も極端と言うか、
体や健康と言うものについては、あまり考えない人が
多いのかもしれません。

そうした意識の低さと言うものが、1日3食安価なファーストフード、
冷凍食品で済ますという事に現れているともいえますね。

さすがに、こうした事は日本ではあまり見かけませんが、
行きつくところまでいってしまっているような気がします。

こうした事が、後々、大きな影響を与えてくるというのは、
間違いないことだと思うんですが、今の所、アメリカではそうした所を
改める気はまるでないようです。
posted by sugo at 09:35| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月17日

安いものと高い物の違い

安いものだと、日本でみるものよりも
かなり安いものがお菓子でも何でもあるようですが、
しかし、そうしたものと言うのは、ほとんどが非常に
粗悪なものであるとのことです。

例えば、安いポテトチップスのようなお菓子も売っていますが、
安いものは物凄く油でべとべとしていて、到底食べられるようなものではない
というものだそうです。

こうしたものは、昔の日本では良く売っていたような気もしますが、
最近だと、さすがにそうした粗悪なものはあまり見かけなくなりました。

100円シップなんかに行くと、たまに、一体何だろうこれ?というような
ものが売っていますが、やはり、そうした安価なものというのは、
世界共通で売っていて、特にアメリカではそれが顕著のようです。

なので、そうしたものをいつも食べている人達と、
もう少し高価でしっかりしたものを食べている人たちは、
いつのまにか随分とその体つきや体調に大きな変化が出てきてしまう
とうことがあるようです。


実際に、一般の人たちと指導者層や裕福な人達の体つきというのは、
随分と違っていますが、それには、そした食べ物にる影響というものが、
物凄く大きいということが、こうした事をみていくことで、
何となくわかるような気もしますね。
posted by sugo at 10:27| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

食べるものが違うと

そうして日常的に食べるものが大きく違っていると、
やはり、体型の方もかなりの違いが出るようで、
あまり指導者層には、肥満の人がいないということになるようです。


確かに、企業や政府ののトップの人たちが
ファーストフードを好んで食べたり、
あまり良くわからないような肉を使って料理するということは
なくて、ある程度しっかりとした産地の肉牛の肉を口に
するのは、間違いないですね。

また、一説には、そうした人たち御用達の肉というものが
しっかりあって、普通の人たちが食べているような肉は
なるべく食べないようにというのが、家族にも
良く伝えられているとのことです。


こうして、普通の人が食べている者と、
指導者層が食べている肉と言うのは種類が違うという話なのですが、
今のアメリカを見ている限り、こうした話も決してでたらめとも思えないのが、
何とも言えないところです。

肉一つとってみてもアメリカでは本当にいろいろな質のものがあって、
量が多く値段が安いからと言って、アメリカ産の肉を食べていると、
体にはあまり良くない事が多いようです。


少なくとも、アメリカでは安いものとそれなりの値段のするものというのは、
肉はもちろん、その他の食材でも、物凄く大きな品質の差があります。
posted by sugo at 10:19| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月16日

指導者層の食べる肉

例えば、そうしたアメリカの肉牛で最もささやかれてるのは、
なにかというと、その肉の中に入っている栄養剤の影響です。

これが、いつの間にか肉の中にも混入していて、
れを食べた人間のほうにも大きな影響がるのではないかと
言われていて、一部の情報では、アメリカの支配階級の人たちは、
そうした肉というものを食べずに、必ずして安全な肉を指定して
食べていると言うものです。

なにやら、こういう話をすると雲行きが怪しくなってきますが、
しかし、アメリカの指導者層には、あまり肥満体のひとというのは
おらずに、大柄な人はいますが、しかし、割と引きしまって
中肉中背の人が多くいます。

こうしたように、非常にスマートな人が指導者層には多いのですが、
こうした人たちと言うのは、やはり、栄養剤が入った餌で育てられた
肉牛の肉を食べずに、もう少し、しっかりとした肉牛の肉というものを
食べているのではないかということなのです。


これがどのくらい本当のことなのかはわかりませんが、
しかし、そうした指導者層の人たちや、セレブと呼ばれる人達が、
どこにでも売っているような安い肉を買って食べたり、
また、ファーストフォードにいって、
毎日そこで食事をするというのは、まず、ありえませんね。

やはり、しっかりとしたレストランかどこかに行ってしっかりと
食事をしていると思いますが、こうしたことで、おのずから、
食べる肉の種類が大きく違っていきます。
posted by sugo at 09:40| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

二つの理由

アメリカの肥満と言うものには、
やはり、2つの種類があるのではないかと思います。

それは、一つには、今語ってきたような全体的な食事量の多さ。
そして、もう一つ目は、質の悪い肉食です。

一つ目は、だれもが良く理解できる事だと思いますが、
二つ目の質の悪い肉食とは何かというと、
これは、以前の記事で指摘したように、
栄養剤が大量に入った肉牛の肉を、食べていることです。

こうした普通のえさを食べさせるというものよりも、
栄養剤入りのものを食べた牛の肉と言うのは、
その栄養剤が体の方にも蓄積して、人間が食べる際にも
その栄養剤が体の方にも行きわたるといいますから、
そうしたものの影響あ非常に大きく肥満にもつながっているのではないかという
ことです。

なので、この二つが、肥満における大きな理由と言えるのではないか
と思いますが、もちろん、そこには、あまり運動をしなかったり、
生活習慣が悪いという事もあると思います。

これは、当り前のことですが、しかし、それだけで果たしてあそこまで
多くの人が肥満になってしまうものなのでしょうか。

なので、あまり注目はされないものの、
ここの所が一番重要な所であり、アメリカの牛肉というものの
本当の姿を物語っているような気がします。
posted by sugo at 09:32| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月15日

量の違いと肥満

なので、それだけ量が違うと言うと、
日本人の感覚から行けば、太って当り前と言う感じが
します。

事実、肥満になる人が多いアメリカでは、そうした基本的な
量の多さというものは大きく影響していると思います。

ただ、この食事量の大きさと言うものには、
さすがの大食漢のアメリカ人でも、もてあますというような事が
よくあって、向こうの人でも食べきれずに残すという事も多いようですね。

これは、実際にアメリカにいって、ステ―キなどを頼んだ人が、
山盛りになって運ばれてきたステ―キを何とか平らげたところ、
良く見ると、周りの人は、皆、平気で残して帰っていっていたという
話を聞いたことがあります。

これは、場所にもよると思いますが、やはり、アメリカ人であっても
出てくる食事の量は多いと感じる事が多いようです。

なぜこうしたことになっているのかは分かりませんが、
しかし、常に山盛りの食事をしているアメリカの人が、
そうして肥満に成ってしまうというのも、無理からぬことですね。

なので、摂取量が多ければ、それだけカロリーも大きく、
体の中に取り込まれるエネルギーも大きくなるわけなので、
肥満になるのは当たり前なのですが、しかし、本当、それだけが原因なのか
ということなのです。

posted by sugo at 13:43| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肉の実態

なのでアメリカの肉牛というものは、日本のものと
比べっると非常に危険というか、かなりその肉の
安全性に疑問が投げかけられています。


なので、できる事なら肉を買うなら国産のものが
良いようですが、アメリカの肉が現実に
どのような影響を与えているのかと言うと、
これは、肥満と言う事に現れているという説があります。

肥満というと、アメリカで社会問題になっていて、
日本では到底見られないような物凄く太った人が
普通に街を歩いていたりしますが、
どうもここの肥満の増加には肉牛が強く影響しているのではないか
と言われています。


アメリカと言うと、何でも日本とサイズが一つから二つは違うものばかりで、
日本と同じような感覚でMサイズを頼むと、とんでもなく大きなものが
来たりして驚く事があります。

これは、まさに文化の違いというやつで、体も大きく、
それに見合った白人の人にとっては、そのくらいの量が
適量であるということの証ですね。

こうしたことは、良い悪いではなくて、あくまで社会や文化、
人種の違いと言えますが、アメリカでは、日本とは食べ物にしても
飲み物にしても、まるでその量が異なっています。
posted by sugo at 13:34| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月13日

栄養剤入りの肉の影響

牛の問題は、この狂牛病につきますが、
こうした問題が起きているのは、
肉骨粉というものが使われている欧米の牛だけが、
狂牛病を発症した事から、何がその原因であったのか
ということが、ハッキリしているのですが、
食の安全に厳しい日本でも、
今後、どのようなことが起こるか分からないですね。

なので、本当に情報と言うものによく気をつけて、
何か起こった時にはすぐにそれに対応していかなければ
いけないのですが、いつまたこうした事が起きないとも
限らないので、注意が必要です。

こういう事がある事からも、アメリカの肉牛と言うものは、
日本のものと随分と違うものである事がわるのですが、
最近だと、以前の記事に書いたように、栄養剤入りの
餌が大量に使われていることから、そうした影響が徐々に
出てきていると言われています。


こうした影響は、主にその肉牛を食べているアメリカの
人に起きていると言われていて、アメリカで社会問題となっている、
肥満という問題については、この栄養剤入りの肉というものが
大きく影響しているのではないかとも言われています。

というのも、こうした栄養剤入りの餌を食べた肉牛というものは、
その栄養剤がそのまま肉にも入っていくために、
それを食べる人にも大きな影響を与えるということになるとのことで、
その影響がかなり大きくなっているようです。
posted by sugo at 20:38| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

間違いであること

こうして、非常に恐ろしい事が平気で行われていたわけなのですが、
やはり、本来の生態系を無視した生育方法というものは、
大きく間違っていて、それが狂牛病と言われる
恐ろしい病気の出現によって、なっきりと証明されてしまいました。

まさに、おおきなしっぺ返しを食らったという感じがしますが、
いつの頃からか間違っていることを平気で
行うようになってしまった結果、こうしたとてつもない
事が起きてしまいました。

この事が起きて、欧米の食肉業界は、
今までにないほどの衝撃に襲われ、とてつもない打撃を受けましたが、
こうした間違うが永延と繰り返されてきた末の当然の結末でありました。


この病気が起きてしまった事によって、アメリカの肉牛は、
日本に輸入禁止になりましたし、
今でも厳しい制限を受けていることは、前の記事に書いた通りです。

本当に、人間の持つ愚かさが故におきた事件であると言えますが、
あまりに傲慢な人間のやり方に、自然と言うものはこうして
反旗をひるがえしたという事ですね。

なので、必ず、本来の自然のあり方と異なるやり方が
行われていくと、こうした事件が起きてしまうようで、
もしかすると、今後も、こういう間違いから起こる事件と言うものが
起きてしまい、食の安全を脅かすことがあるかもしれません。
posted by sugo at 20:28| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月08日

BSEの原因とは



なので、この病気にかかった牛は、日本に輸入禁止となり、
かなり厳しい措置が取られました。

現在でも、日本とアメリカでは、このBSEの問題で、
もめていたりもしますが、アメリカ側は大丈夫だという
野に対して、日本側は危険だということで、
輸入規制を緩和せずに、BSEの肉牛は、
日本になってこないようになっています。

一部の情報では、人間には害はないものだという触れ込みですが、
もし、例えそうだとしても、そんな恐ろしい病気にかかった
牛を食べるのだけは、絶対に嫌ですね。


なので、これからもこうした規制はしっかりと強めてほしいと
思いますが、日本ではなじみのなかったBSE,狂牛病という
ものがなぜ、アメリカ(ヨーロッパでも)で発生したのかというと、
これは単純に牛に与えられていた飼料に原因があるそうです。


当時のアメリカでは、牛に与える飼料に、
肉骨粉というものを混ぜていました。

この肉骨粉と言うものは、家畜の内臓やくず肉、
骨をミキサーにかけ、脂分を抜いて、
乾燥させて細かく砕いたもので、
これを牛などの家畜に食べさせていました。


しかし、この肉骨分というものを、牛に食べさせていたから、
狂牛病の原因であるプリオンという細菌に感染してしまったと
言われてれています。

本来の食物連鎖に反した形で飼料を与えていたという事が、
この狂牛病を引き越してしまったようです。

posted by sugo at 20:27| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

恐ろしい事

本当に恐ろしい事だと思いますが、
しかし、実際にアメリカの肉牛というものは、
かなりの量の栄養剤というものがえさに混ぜられていて、
それによって物凄く大きな牛に育つという事になるようです。

なので、一見すると、物凄く立派な牛に見えますが、
それは、あくまで薬の効果によって肥大したのであって、
普通に育ててそうなったというわけではないようです。

ここの所をよく考えておかなければいけないのですが、
こうしたアメリカの牛を育テ方と言うのは、
一見すると、大変、合理的で良い育て方のように見えますが、
必ず後々になって、しっぺ返しを食うというか、
無理をしてきた半面、その反動で何かかしらの悪いことが
おきてくると言う事があります。

例えば、その代表的なものでは、BSEの問題があります。
BSEは、日本名で狂牛病といい、アメリカの肉牛でよく見られた
牛がかかる病気で、この病気にかかると小さな病原菌によって、
脳がスポンジのようになるまで食い荒らされてしまい立つことはもちろん、
普通に動く事が出来なくなってしまう恐ろしい病気です。

90年代に、この病気が発祥した時に、ニュースで何度も立ちあがろうとして
立ちあげれない牛の映像が何度も流れましたが、体は何ともなくても、
脳がおかしくなってしまうということで、本当に恐ろしい病気です。

posted by sugo at 20:16| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月07日

栄養剤の入った餌

なぜ、そのように言われるかと言うと、これは肉牛を育てる際に、
相当量の成長剤を与えて飼育していると言う事が原因で、
一見すると、まるまる太って、良く成長した肉牛に見えるものの、
その中身はと言うと、やはり大量に摂取した成長剤などが、
肉にたまっていて、それ
が肉を食べる人間のほうにも
影響を及ぼすということ
です。


こうしたものは、つい最近始まったと言うようなことではなくて、
20年以上前から行われていた事だと思いますが、
そうして、成長剤等が大量に入った餌を日常的に
摂取している肉牛と言うのは、やはり、体に悪い影響を与えて
しまうようです。

なので、健康に気をつける人は、いくら安いからと言っても、
安易にアメリカ産の肉を食べない方がいいようです。

そうはいっても、どうしても食べざるを得ない事があるので、
まったく食べないと言うのは、無理な事ですが、
遺伝子組み換えの作物に続いて、肉の方もアメリカ産のものは、
気をつけた方が良いとのことです。

こういうことは、一切、報じられないので、
ほとんどの人はこうした事実を知らないですが、
しかし、育てる途中において、
治療の栄養剤などを混ぜたものを食べさせたりして、日本とは大きく異なる餌を
与えているというのは、どうやら事実のようです。
posted by sugo at 06:53| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカ産の肉

アメリカのお肉というと、大きなステーキを連想するように、
日本のものと比べて大味な感じを受けますが、
肉食の本場アメリカの肉牛ということで、
一つのブランドという感じがしますね。


細かく見てどのような種類の牛があるのかというのは、
わからないんですが、全体的に日本の肉牛とは
違う種類のものであるような感じを受けます。


それは、日本の肉とアメリカの肉を比べてみても、
やはり、その肉の食感や味が大きく違うのは、
誰でもわかりますね。

スーパーに行っても、日本の肉とアメリカの肉というと、
値段が大きく違っていて、やはり日本の物の方が高くなっています。

これについては、ほかの農作物と一緒で、アメリカ産のものが
安いようです。

なので、アメリカ産の肉というと、日本でもなじみがあり、
食卓にもよく出てくるものです。

実際に、どのようなお肉を使っているのかというのは、
買いものをしているお母さんしか知りませんが、
値段が安いということで、一般的な家庭では、
焼き肉はもちろん、カレーやシチューなんかを
作る時でも、アメリカ産の肉を使うということが、
よくありますね。


やはり、こうしてアメリカ産の肉が選ばれると言うのは、
まずは値段が安いというのが一番のものですが、
しかし、このアメリカの肉というものが、日本のものと比べると、
かなり危ないのではないかと言われています。
posted by sugo at 06:51| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月06日

アメリカの肉


もちろん、アメリカの食べ物にもしっかりしたものは
あると思いますが、しかし、全体的にほとんどはファーストフードか、
冷凍食品が多くを占め、それにプラスして遺伝子組み換えの作物を使うという
ことなので、これは考えるわけもなく体にいいことはないですね。


本当に良い食事と言うと、どこか懐かしい田舎での料理と言う事になるのかもしれませんが、
とにかく大都市での食事というと、あまり良いものはないようです。

野菜はもちろんですが、それと同時にアメリカの肉の方も
危険なものがあると言うことも聞きます。


このアメリカ産の肉、肉牛というと以前からBSEなどで、
日本では相当、危険なイメージがついて回っていますが、
当のアメリカでは、やはり、大抵の肉はアメリカ産のものを
使っていると思います。


そうすることが一番安いですし、変に輸入するようなことはせずに、
広大なアメリカの土地で飼育された肉牛が、アメリカ全土に出回っていると
思いますが、このアメリカ産の肉というのが、実は遺伝子組み換えと
同じくらい危ないものではないかと言われています。


何となく、こういうとすぐにイメージできそうな感じがしますが、
しかし、日本人が思う以上にアメリカの肉というのは、
体に悪いようです。
posted by sugo at 06:28| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカと言う国では

市販されている飲料や食料を選ぶのにも、
一体何を信じればいいのかと言う感じがしますが、
食品も、良く考えてみると、いつのまにか相当、危険な
段階にきているような気がします。


ただ、そうはいっても、日本だとまだ遺伝子組み換えの
表示等がしっかりとされている方なので、
ある程度、自分で品物を選ぶことができますが、
アメリカなどでは、そうしたことが一切行われていない、
表示されていないというのが当たり前なので、
遺伝子組み換えの作物かどうかということはもちろん、
原料にどのような作物を使っているのか、まるでわかりません。

なので、どの作物を買っても、それがどのようなもので
あるのかというのは、まるでわからず、普通に売っているものを
購入するしかないのですが、こうしたことがアメリカでは普通のようです。

アメリカらしいと言えばアメリカらしいですが、
しかし、向こうの食生活と言うと、本当にとんでもないものばかりで、
使っている野菜なども、何を使っているとわからないというと、
これは、何重にもまずいことが重なっているような気がします。

こうした事が、相当な年数、30年以上に渡って行われてきた事で、
アメリカ問うい国は、相当、まずい状況が生まれてるのは確かなようです。
posted by sugo at 06:27| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月05日

本当に気をつけなければいけないこと

本当に、いつのまにか面倒な事になってしまっていますが、
安全な食品というものは何かということを考えていくうえで、
こうした添加物や、遺伝子組み換えの食品というものに関して、
もう一度、良く考えていくという事がないことには、
本当の意味で食の安全というものは、守れないのかなという気がします。


ただ、パンであれば市販されているものがあまり食べたくない場合は、
自分で作ればいいですが、しかし、遺伝子組み換えの作物については、
自分で作ると言う事ができませんね。

なので、こればかりはどうにも出来ないのですが、
飲料の飲み物にも、遺伝子組み換えの作物で作った糖分が使われていたりと、
市販されているもののほとんどのものに、こうしたものが使われているようなので、
避けようがないというのが、正直なところです。

こうしたものを避けると言うと、本当に自分で何でも作るしかないわけなんですが、
安全であると思いがちな缶コーヒーや紅茶といったものも、
市販のものを買うよりかは、自分で作ったものを飲むということが、
一番安全であるようです。



コーヒーや紅茶などの飲料だと、多量に入っている糖分については、
糖尿病などが起きやすくなるために、昔から気をつけた方がいいと
言われていましたが、しかし、本当に気をつけなければいけないのは、
もっと根本にあるということになるようです。
posted by sugo at 08:13| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

食品会社によって異なること

本当に、表示一つをとってみてもおかしな所が
たくさんありますね。

なので、何を信じて商品を購入していけばいいのかというのは、
自分自身でしっかりと調べて、あらかじめどこどこの何々は
どのようなものであるということを
知っておかなければいけないということになります。


たとえば、ショートニングに関しては、
これを多用している会社というものが、
存在しているようで、食品会社によって
使用している割合や頻度というものが
随分と違うようなので、これについてはよく調べておかなければ
いけないですね。


そうでなければ、表示がないからと安心していても、
実際には、他の会社よりもそうした添加物を使う割合が
多く、体にとっては悪い商品が多く作成されているということがあるので、
これはよく考えておいた方がいいようです。

本来なら、そうした事のないように、どこの会社でも
普通に安心して購入できるようであるべきなんですが、
どうしても安価で、それなりのものを作ろうとすると、
こうした添加物による食品の安全性というものは、
低くなってしまうようです。


なので、こうしたものを食べることが心配な人は、
以前、指摘したように、ホームベカ―リーなどで、
自分でパンを作るしかないですね。
posted by sugo at 08:11| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月04日

表示をよく見て選ぶ


そうでなければ、絶対にこれは表示法違反になるので、何かからくりがあると
思うんですが、パン類などではこうしたことがかなり存在しているようです・。

なので、表示をそのまま信じてはいけないのですが、
遺伝子組み換え食品を使った製品も、これと同じで、
遺伝子組み換えの作物を使っていても、
表示の義務がある物と、そうでないものとがあるということで、
ほんのわずかな差で、表向きにはまるで遺伝子組み換えの作物を
使っていない製品であると言えてしまうんですから、
これにだまされてはいけないようです。


しかし、これは法律で決まっていて、
悪いことではないわけなので、消費者としては、
どうする事も出来ずに、ただただ気をつけることしかできません。

一つ一つの製品の表示を見ながら食材を購入するというのも、
嫌なものですが、しかし、そうでもしなければ、健康ではいられないという
時代になってしまったようです。


科学技術の発達は、人類を幸せへと導くものですが、
どこかそれが誤った方へと向かってしまっていて、
その余波が、こうして食べ物の問題へと繋がってしまっています。

本当にどうにかならないものかと思いますが、
こうした事を意図的に推進する力があるようなので、
中々、それも難しいようです。
posted by sugo at 08:45| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ショートニングを多用する会社

恐らく、ショートニングが使われているのにもかかわらず、
それが表記されていないというのは、おかしな事ですが、
しかし、現実に、そうした食品が売られているということで、
遺伝子組み換えと同じく、本当に何が使われているのかというのは、
わからないですね。


特に100円前後の安い食パンでは、まるで表記がないので、
ショートニングは使われていないものなのだろうと、
勝手におもっていましたが、しかし、良く見るとその食パンを
作っているメーカーはショ―トニング等の
添加物を多用することで有名な会社で、
さすがに表記していないからといって、
本当に使われていないと言うのは、間違いであるだろうと言えます。

もちろん、その製造過程をしっかりと見たわけではないので、
何とも言えませんが、しかし、昔から、なぜか必要以上に
添加物を使用することで有名な食品会社の食パンとあっては、
ショートニングを使っていないとは考えがたく、
やはり、表記はされていないものの使用しているだろうと言えますね。

なぜ、使用しているのにもかかわらず、それには表示されていないのか
というのはわからないんですが、何かしら表示しなくても良いような配合というか、
使い方をしているのかもしれません。
posted by sugo at 08:44| Comment(0) | 食の問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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