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2013年02月15日

甲状腺を冷やすと

この甲状腺がホルモンというものを分泌し、
そのホルモンが代謝を活性化させたりします。


なので、非常に重要な器官であって、何かあると
喉を温めなければいけないと言う事で、
風邪をひいた時に喉にタオルを巻いたり、
また、マフラーを巻いたりするのも、
この甲状腺を温める為に行います。


日本だと、ねぎを巻きつけたりすることもありますが、
しかし、ストールやバンダナを巻いたりする人もいて、
何かしら首を温めるということをしています。


こういうときに、何を温めているのかと言うと、
ほとんどの場合は、甲状腺であり、
それだけ重要な器官であると、昔からいわれていたということですね。


最近では、ヨウ素がたまりやすいということで、
甲状腺マーカーなどで、甲状腺を検査することもありますが、
いずれにしろ、非常に重要な器官になります。


やはり、ここのところを冷やしていはいけないのですが、
しかし、冷たい物を飲んだりすると、
もろに甲状腺を冷やしてしまうということで、
あまり冷たいものは飲まない方が良いと言われていますね。


誰でも熱い時には、冷たい物を飲んだりしますが、
しかし、そうして冷たい物を飲むと、
確実に甲状腺は冷えてしまって、
その働きは鈍くなるとのことです。
posted by sugo at 11:19| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お酒と甲状腺



このように温かいお酒を飲む国と言うのは、
日本だけではなくてどこにでもあるのですが、
しかし、これは少し特別な飲み方と言うか、
普段はあまりのまなくて、少し特別な飲み方でありますね。



なので、日本ほど温かいお酒を飲む国もないようなんですが、
やはり、お酒というのは、冷やで飲むよりも
温かいものを飲む方が良いようです。


これは、やはりアルコールというものは、
体に起きく影響を与えるものであって、
その影響によって、かなり免疫にに影響が出るという事です。


少量のアルコールを飲むのであれば、これは逆に
体に良い物ですが、しかし、飲みすぎると、
体を壊してしまうというのは、だれにもわかることですね。


なので、あまり飲み過ぎは厳禁なのですが、
しかし、それ以外にも気をつけることはあって、
冷たいアルコールを飲むことは、かなり影響があるとのことです。


この影響はどこに現れるかと言うと、甲状腺に現れます。



お酒を飲むと、一番に体に触れるのは、口から喉、食道、
胃という事になっていきますが、
その中でも、一番重要なものは甲状腺になります、


甲状腺というと、喉にある非常に重要な器官で、人間が生きるために
ホルモンを分泌しています。
このホルモンは非常に重要なものになっています。
posted by sugo at 11:11| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月14日

ホットワイン




ビールの飲み方はそういう風に国によって
異なるのですが、ワインにおいても、多少異なるものがあるようです。

ワインだと、大抵は、常温のものを楽しむもので、
こだわりのある人は、ワインセラーを購入して、
温度を調整する部屋でよくワインを寝かせておいて、
頃合いを見計らって飲むようにするということをしますね。

なので、どちらかというと、ワインは常温で楽しむもので、
ビールのように冷やして飲むということは
ないようです。


ただ、ワインの場合は、常温で飲むものであるのですが、
しかし、ビールと同じく温めて飲むことがあるようです。


これはホットビールよりは、だいぶ一般的な感じも
しますが、ホットワインというものは飲まれていますね。


やはり、寒い所で飲むことが多いようですが、
日本でも北海道などでは、ホテルなどでホットワインを
出してくる所があります。


本州でも寒い時には穂つとワインを飲むという人もいて、
飲み方としては、かなりポピュラーにもなっています。



ビールに続いて、ワインにも温めて飲むことがあるのですが、
やはり、どこの国であってもお酒を温めて飲むというのは、
普通にあるようです。

ただ、日本ほど、それが一般的かというと、
さすがにそれはないようですが、一応そうした
飲み方もあるようです。
posted by sugo at 22:35| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビールの飲み方


ただ、温かいお酒を飲む習慣がないとは言うものの、
実際にはいくらかあるようで、日本以外でも温かいものを
飲むことがあるようです。


例えば、冷たい物を飲むことで有名な
ビールがありますが、このビールも、
実はドイツやべルギーでは、
ホットビールというものも
飲むようです。


やはり、どこの国でも温かいものを飲むことがあるようで、
ビールを温めて飲むこともあるそうです。

あまり日本では考えられないことですが、
しかし、ビールにショウガやはちみつ、シナモンなどを入れて、
それで温めてビールを飲むというのが、
伝統的に残っていて、多くの人が飲まれているようです。


日本では、まずありえないことですが、
しかし、ビールの本場であるドイツやベルギーでは、
古くからある飲み方で、冬に飲むものであるようです。



ビールは冷たい物を飲むものと言う感じがしていますが、
しかし、本来のビールと言うのは、冷やさずにそのま飲むのが
普通のことということで、ビールの本場では常温のものも
良く飲まれるとのことです。

やはり、同じお酒であっても国が変わると
飲み方が大きく変化するものですが、
ビールについては、他のお酒に比べて気候なども関係して、特にそれが大きいのかもしれないですね。
posted by sugo at 22:24| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月11日

清酒と焼酎

やはり、外国のお酒と言うのは、ビールに代表されるように
冷えたものを飲むことが多いようなのですが、
あまり温かいアルコールを飲むという文化はないようです。

なので、熱燗を飲むというようなことは、
本当に珍しい事のようなのですが、他のお酒では、
温めて飲むということはないようです。

寒い地域でもあまりこれは見られないようで、
例えば、ロシアのような寒い地域であっても、
温かいお酒を飲むと言う事はなくて、
アルコール度数の強いウォッカを飲んで、
それで体を温めると言う事になっています。


あれだけ度数の強いものを飲んでいると、
すぐに酔っぱらってしまいますが、
しかし、寒い地域と言っても、あまりアルコールを
温めて飲むと言う事はないようです。


なので、日本の熱燗というものは、
非常に珍しいもののようです。

また焼酎なども、水割りをすることもありますが、
しかし、お湯やお茶、ウーロン茶で割っても飲める
ということで、随分と温かくして飲むことができますね。

これもわりと珍しいお酒ですが、
果汁をベースにして割って、チュ―ハイを作ることもありますが、
しかし、同時に温かいものも作るということで、
随分と珍しいお酒になっています。
昔は、清酒と焼酎がメインだったので、
温めて飲む人が多かったですね。
posted by sugo at 22:19| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冷えたアルコールは

お酒の飲み方というと、海外では主に冷えたものを飲みますが、
日本では昔から暖かい物を飲んでいました。
清酒を温めた熱燗を、昔は主に飲んでいましたが、
今ではあまり熱燗をすることはなくて、
清酒を飲むことすらあまりなしですね。

これはやはり、ビールなどが、非常に人気で、
誰もが飲むポピュラーなものになっていますし、
また、ワインなども、健康に良いということで、
多くの人に呑まれています。

現在だと、やはり、清酒を飲むよりもビールを飲んだり、
ワインを飲んだりすることの方が多いと思うんですが、
やはり、これが体を大きく害するものでもあるようです。


お酒は何でも飲み過ぎると、体に悪いのは当たり前ですが、
それほど飲み過ぎなくても体に悪い飲み方というものがあり、
現代のお酒の飲み方というのは、ほとんどの場合が、
あまり体にいい飲み方ではないようです。

というのも、冷えたアルコールを飲むと言う事が、
あまり体に良くないと言う事で、
昔の日本人は、そうした事を考えて、温かいものを
飲んでいたのではないかともいわれています。


夏なんかだと、ある程度、冷えたものを飲んでしまいますが、
しかし、ビールだと冬でも冷えたものを飲むということで、随分と
体を冷やしてしまいますね。
posted by sugo at 22:12| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月31日

お酒の飲み方で




お酒の問題というと、
これは飲みすぎると言う事につきますが、
しかし、どうしても飲み続けていると、
体がお酒に慣れて強くなってしまって、
どんどん飲めるようになってしまうということですね。

初めは一杯、二杯で酔っていたのが、
いつの間にか三杯、四杯という風に増えて行って、
どうにもならなくなっていってしまうのですが、
しかし、こうしたことで、
いつの間にか大酒を食らうということになるので、
本当に大変です。



お酒は程良く飲みたいものですが、
しかし、毎日2合ほど飲むのは、体に良くても、
どうしてもお酒隙の人は、
それだけでは済まずに、どんどん飲んでしまって、
どうしようもなくなってしまいますね。


これはほとんどのお酒好きの人が
陥ることですが、
本当に気をつけなければいけないことだと思います。


初めはそんなに飲めなかったのに、
いつのまにか大酒を飲むようになって、
それで体を壊してしまったと言う話も
良く聞くので、こういうことにならないように
良くコントロールしたいものです。


いずれにしろ、お酒は適度な量で
済ませておきたいものですが、
しかし、お酒の場合は、飲み過ぎだけが悪いということでも
ありません。

これは特に冷えたお酒が影響が大きいようですが、
体に悪い影響を与えるお酒の飲み方もあるようです。
posted by sugo at 23:12| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月29日

ワインの増加とは






いつからこのビールを飲むようになったのかというのは、
よくわからないですが、
しかし、世界的に見てもビールと言うものは
よく飲まれているようで、お酒を飲むと言うと、
ビールが出てくることが多いですね。



ヨーロッパの場合は、イタリア、フランスなんかは
ワインが多くて、料理に合わせて、
ワインを飲むことが多いようです。


というよりも、それ以外のお酒は

逆にあまり飲まないようですが、

日本のようにとりあえずビールというのとは、
随分と違いますね。


これは当たり前のことで、

向こうの人は昔から、お酒と言えばワインを飲んできて、
それに合わせて料理も発展してきたということで、

やはり、ワインを飲むと言うのが、
一番しっくりくることであるようです。


もしくは、何かある時には、シャンパンを開けるというような
こともありますが、
しかし、いずれにしろ、葡萄をベースにした
フルーティーなものが好まれています。


日本でも、ワイン好きな人は
だいぶ増えていて、
スーパーの酒類を置いてある
コーナーも随分といろいろなワインが
おかれるようになりました。

ヨーローッパのものから、アメリカ、
南米のものまで幅広いものが入ってきてますが、
随分とワインの種類も多くなったものです。
posted by sugo at 17:55| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

合う食べ物


やはり、日本人には合うものと
合わないものがあるということが、
徐々にわかってきたということになるのだと
思いますが、
食べ物と言うと、本当に直接、
体に影響を与えるものであるので、
やはり、あまり無理な食べ物は
食べ続けないようにした方がいいようです。


この食べ物については、
かなり研究も進んでいて、様々な分野から、
いろいろな情報が入ってきます。


なので、何がより体に良くて、
反対に体に悪いものであるのかとうことは、
かなり知れ渡っていて、
多くの人が、より健康に良い物を
食べようと、食べ物を
選んでいますね。



こうした事は、昨今の健康志向というもおんが
強くなってきてから、
より大きなくなってきましたが、
やはり日本人には、しっかりと体に合う食べ物と
そうでない物があるということで、
随分と、そうした所が変化してきました。



世の中も大きく変化したなと言う感じがしますが、
しかし、飲み物については、
それほど大きな変化は見られずに、
同じものをのんでいますね。


特にお酒は、昔からビールが
一番よく飲まれていて、
消費量が多いようです。

常に、お酒の消費量を見る時には、
ビールの消費量がどうであるのかという事が
発表されますし、お酒の中でも、
人気のものであるのは間違いないようです。
posted by sugo at 17:46| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月28日

180度変わったこと


本当に180度その立場が変わった、
日本と海外のお酒の立場ですが、こうしたことが
起こるようになったのも、主に戦後におきた
欧米化が原因ということで、
そこから徐々に外国のお酒と言うものが
入ってきたようです。


こうしたことは、お酒以外にも食にもみられて、
食の欧米化ということで、
肉を食べたり、カロリーの高い食事をするようになった
ということで、大きな変化が見られるようになっています。


この変化は、だれもが知っていることで、
現在の日本で言う、昔から食べているおふくろの味というと、
それは日本食というよりは、
海外の料理だったりすることもあって、
実に不思議なことになっています。


それだけ、知らない間に、日本のたべものや飲み物とうものは、
下火になって、何でも欧米由来のものを
食べるようになったのですが、
しかし、これによって、健康を大きく損なうということも
出てきました。



これも、だれもが知っていることですが、
やはり、欧米の食事というのは
あまり日本人には合わずに、
あまり体に良くないと言う事が言われています。


日本人は野菜を良く食べるために、
腸が欧米人よりながく、
それが肉食に適していないといわれていますし、
刺激の強いものを食べると、
体に合わずに、すぐに何かしら悪い反応を起こすということが
よくあります。








posted by sugo at 19:24| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

外国のお酒を飲むようになったのは




外国から入ってきたお酒というのが、
随分と多く、普通にお酒を飲むと言うと、
ほとんどの場合は、ビールなり、ワイン、
カクテルというよなことになります。


普通にスーパーなどで売られているのも、
やはり、缶ビールや、缶のカクテルや、
ハイボールが多く、瓶ではワインが圧倒的に多くなっています。


こうしたことから、お酒と言うと、
ほとんどの場合がビールやワインを指す人が多いのですが、
しかし、日本人が昔から飲んできたお酒と言うと、
これは清酒や焼酎、さらには、どぶろくというようなものになりますね。



本来は、ビールもワインも日本に存在しておらずに、
そうしたものを飲むということは、
昔の日本人には、ありえない事でした。


ただ、ワインに関しては、舶来物と呼ばれていた、
外国のものが好きな織田信長が、
好んで飲んでいたということがあります。


ただ、これについては、あくまで個人的に
飲んでいただけで、それほど多くの人が飲んでいた
という事ではなったので、ほとんど無視していいと思いますが、
このようなり例外を除くと、ほとんどの人が日本酒や焼以外の
お酒は飲んだことなかったようです。

日本人にとってお酒というと、これは清酒や焼酎という
事に決まっていたのですが、しかし、現代では
それが見事にひっくり返っていますね。


posted by sugo at 19:23| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月27日

外国のお酒と健康

これはもう定番とも言えるようなもので、
夏場にかぎらずお酒を飲むというと、
ビールを頼んでから酒宴が始まるというようになっています。


これは、今に始まったことではなくて、
60年代、70年代くらいには、
すでにこういう風に、とりあえずビールを飲むというようなことは
始まっていました。

正確にいつ頃から始められたのかというのは、
わかりませんが、しかし、随分と古くから、ビールを飲むということが
日本でも始まりました。



本来は、日本には、ビールというものは存在していなくて、
外国から持ち込まれたものであるというのは、
常識ですね。

今でこそ、国内で作ったホップからビールが作られるということが
ありますが、しかし、本来は、日本にビールというものは
存在してはいませんでした。


これは他にも、ワインやウイスキーなどになりますが、
現在、普通に飲まれているお酒というのは、
本来は、日本にはなかったものであります。


これは誰もが知っていることですが、
しかし、こうした外国のお酒がよく飲まれるようになったということと、
日本人の免疫ということを考えていくと、
随分と大きな影響があるようです。

お酒は体に悪いと言われますが、
普通に考える事とは、またあ、別の意味で
悪いことが起きてきてしまうようです。
posted by sugo at 13:13| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冷たいアルコ―ルと免疫


こういう風に、体を冷やすということは
良くないことであるんですが、しかし、
これと飲酒と言う事は、実はかなり密接に絡みついていて、
健康と免疫ということには、
随分と影響を与えているとのことです。


体を冷やすと、体温が下がってしまって、
免疫が下がってしまうということなのですが、
こうしたことがあると、何らかの病気になって
しまう確率が大きく上がってしまいます。


これは、何度も語ってきた通りに、
免疫が低下するおかげで、
それまで抑えられていた
菌やウイルスが活発になってきてしまって、
そのおかげで病気になりやすくなってしまうということでもあります。


こうした事が起きているので、本当に体を冷やすということは
気をつけなければいけないのですが、
体を冷やすと同時に、悪い菌の働きを助長させるという事で、、
飲酒というものは、気を付けた方がいいと言われています。


これは、主に冷たいアルコールを飲む時に言われていることであるのですが、
特に冷えたビールなんかは、
気をつけるべきであるようです。


冷えたアルコールというと、真っ先に思い浮かべるのが、
ビールトいうことになるかと思いますが、
夏場に飲むと美味しいということで、
冷えたビールは、多くの人が飲んでいますね。
posted by sugo at 13:05| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月24日

病気を引き起こすもの



やはり、体を冷やすと、その分だけ確実に体の中では、
それまで活動ができなかった菌やウイルスが
大きく活動するようになるので、
知らない間に体を壊すということもあるようです。


体の調子を壊すと言う時は、
だれでもありますが、
やはり、こうした時と言うは、
ほとんどの場合が、ウイルスや菌にやられて
体調を崩すと言う事が多いようです。


なので、体というものと免疫、さらには、ウイルスと菌というものは、
随分と関係が深くて、考える以上に、
これによって体調を崩したり、病気になったりすることも
あるようです


こうした事は普通に生きていると、
あまり考えないことですが、
しかし、こうした事が病気を引き起こしてしまう事のようです。


がんなどの病気も、なぜ、このような病気がいきなり
体の中に出てきてしまうのかというと、
その背景には免疫力の低下による、
菌やウイルスの暗躍があると言われています。

なので、病気になる人と、そうでない人との差、
特にがんなどの病気に関しては、
こういう菌やウイルスとの関係が、
大きいようです。



なので、本当に体を冷やすと言う事は、
本当に悪いことであるのですが、
かなり直接的に病気を引き起こすと言う事で、
健康を考えるのならば、
体を冷やすということと免疫というのは、
絶対に切れないもののようです。








posted by sugo at 22:24| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏場になると


体を冷やすと良くないと言うのは、
昔から言われていることですが、
本当にその通りですね。


しかも、これはよく言われれるのが、
冷やしていい所と温めるところがあるということもしっかりと
昔から言われていて、頭は冷やして足は温めろということで、
これも本当に医学的に見て正しいということで、
随分と、昔の人は賢かったようです。


これは賢かったというよりも、
言い伝えられてきた民間療法の範疇にはいるのかもしれませんが、
しかし、西洋医学の知識が一切なくても、
こうしたことがずっといいつたえられているということで、
流石と言う感じがしますね。



現代の日本人もこういうことは、
親の世代や祖父母の世代から言われますが、
本当に体を冷やすと言う事は悪いことです。

なので、よほどのことがない限りは、
夏場であっても体を冷やさない方がいいのですが、
しかし、現在は、随分と夏場は体を冷やしてしまうことがありますね。



ク―ラ―なんかの冷房はもちろん、冷たい飲み物に、
冷たい食べ物等など、かなり体を冷やすものが多くて、
知らずと体を冷やしてしまっていて、
免疫力を下げてしまっています。


こういう風に夏場に体を冷やしてしまって、
免疫力を下げるために、夏場に風邪をひいたり、
季節の変わり目に体調をおかしくするという事が起こるともいえます。





posted by sugo at 22:22| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月23日

体のを冷やすことは

免疫というものが、低くなるとこのように
かなり病気にかかりやすくなってしまうのですが、
やはり、こういうことをみると、
しっかりと体温を上げて、
免疫力を維持していおきたいものですね。


こうしたことは、誰にでも起きることで、
生きている限りは、この体温と免疫の関係とは
切ってもきれないものであるのですが、
やはり健康というものを
しっかりと考える際には、
体温はしっかりと高くしておきたいものです。


これが普通の体温と免疫の関係なのですが、
やはり、体温というのは、しっかりと高めて
おきたいものです。


昔から、体は冷やしちゃいけないというのも、
こうした事から見ていくと、
本当に理になかったことであって、
極めて医学的なことですね。


昔の人はもちろん、こうした体温と免疫の
話は一切知らなかったはずですが、
しかし、こうした事を経験と直感で見抜いて、
長くい伝えてきたというのは、
さすが日本人と言う感じがします。


日本ではこうした事が多くて、
いかに体というものの感覚が鋭く、
認識が優れていたのかと言う事になりますが、
本当に脱帽ものですね。

主にこうしたことは江戸時代に生まれた言葉のようですが、
当時の日本人と言うのは、
今よりも遥かに優れた感覚を持っていたようです。
posted by sugo at 22:47| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月22日

病気になりやすくなる


体温がたった一度下がるだけで、
免疫力が約四割も下がるということで、
これは本当に大きなことですね。


体温が下がると免疫力が落ちるというのは、
よくわかっていたことですが、しかし、約四割も下がると言うのは、
思う以上に大きな数字で驚きました。


これは、それだけ普段よりも体が弱っていると言っても
良いと思うんですが、何らかの病気になりやすい状態ということで、
これは本当に大変なことであると思います。

もちろん、この病気になりやすい状態と言うのは、
体の中にある菌やウイルスが、より活動しやすくなってしまうということに
なります。


普段でも、こうした菌やウイルスというものは、
随分と体の中にいて、
いろいろと活動しているのですが、
しかし、ナチュラルキラー細胞などの働きによって、
こうした悪い菌やウイルスというものを、
どんどん殺してくれるので、
多くの人は病気にならずにすんでいるのですが、
しかし、こうした免疫が崩れてしまうと、
その菌やウイルスにやられてしまって、
病気になってしまうということになります。


これは、より軽い風邪から、かなり重いじ病気など、
その時の状態によってかかる病気は
大きく変化してくるのですが、
しかし、いずれにしろできれば病気にはなりたくないものです。
posted by sugo at 22:50| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

体温が一度下がると





なので、日頃から体温を上げていくという事を
していくことが重要になるのですが、
しかし、日頃から体温が低い人と言うのは、
なかなか、そういうことを意識しないというか、
あまり気にしないということになっています。


どこにでも、こうした体温が低い人、
低体温の人と言うのはいますが、
そういう人たちに共通しているのが、
あまり自分の体温が低いと言う事に興味がないということですね。


あまりよくない傾向ではあると思うんですが、
しかし、本人がその気にならなければ何もできないということで、
本当に困ってしまいますね。

こればかりは、あまり他人がどうこう言ってもしかたが
ないのですが、
しかし、体温がさがると具体的には、
どのようなことになるのかということを見ていきたいと思います。

まず、平均体温というものが1度下がると、免疫力が37%下がるということになります。

たった1度体温が下がるだけで、
免疫力が約四割も下がると言う事で、
これは本当に大きなことですね。


これだけ免疫が下がってくると、
普通であれば何でもないようなことであっても、
病気になる確率がたかくなってしまいます。


これは、体の中にあるウイルスや菌が、
殺されることなく活動してしまうということなのですが、
しかし、よく見るとかなり大きな影響がありますね。
posted by sugo at 22:42| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月21日

体温の低い人は








なので、やはり体温と言うのは、普通の36度台であることが、
一番人間が活発に活動しやすい体温であるということが
いえるかとおもうんですが、出来れば35度台の人は、
日頃から体をよく温めておくとうことをしておきたいですね。

ただ、こういうふうに35度台の体温の人と言うのは、
あまり、こういうことに関心がないというか、
自分はもとから体温低くて当り前だからということで、
あまり気にしないと言う人が多いようです。

そのおかげで、普通の人よりは免疫が多少弱くなってしまっているのですが、
しかし、それでも、あまり気にしないで、
そういうものだからということで、
普通に生活をしています。


これも、どのような人生を送るのかと言うのは、
人それぞれであるので、それでもいいとは思いますが、
若いうちは良いものの、しかし、30代、40代と
年をとるにつれて、そうしたことも徐々に
体に響いてくるので、
出来れば早いうちに何らかの対処をして、
体を温めておきたいものです。



日頃からそうすることで、体温も少しは高くなるとは
思いますが、健康というものを考えていくと、
是非、これをしていきたいものです。

体温と免疫というと、あまり考えないと言う人も多いですが、
しかし、出来ればしっかりとこういうことも考えておきたいものです。
posted by sugo at 21:32| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

体温と免疫




このように体温と免疫というものは物凄く深い関係で
結ばれていて、より健康を志すひとは、
低体温というものには、
気をつけなければいけません。


やはり、しっかりとした体温というものを
常に保つことがないと、
体調を崩しやすいのですが、
これはすべて、体温の低下による免疫力の低下によって
おこるということですね。


免疫が低下すると、菌やウイルスというものが、
活発に動いてくるようになるんですが、
少し、このことについて詳しくて行きたいと
思います。

体温というのは、通常は36度前後ということで、
普通の体調の時に体温を測ると、多くの人は、36度何分というような
数字がでます。

これは平熱とばれるもので、ほとんどの人はこのくらいの体温ですね。

たまに、これよりも低い35度台の人もいて、
こうした人は低体温ということで、冷え性だったり、
また、常に手足が冷たかったりします。


やはり、35度台だと、普段から体温が低いために、
あまり免疫が働かないというか、
36度台で、元気に生活していると言う人に比べると、
少し、精彩に欠けるというか、
線の細い印象を受けますね。

もちろん、普通に生活している本人にとっては、
それほど何か特別悪いということがあるわけではないようなんですが、
しかし、やはり、どこか元気がない感じはしますね。
posted by sugo at 21:26| Comment(0) | 体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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